痛くない!その場で痛みを解決1998年〜

痛みをその場で解決 痛くない療法 ふしぎな施術

痛みよくなる 呼吸をみてさわる触れる普遍の法則・環境適応理論

本宮山砥鹿神社奥宮と岩戸神社(豊川市)

砥鹿神社里宮より

本宮山スカイラインのモータープールに到着
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駐車場に車を止めて

この像の付近まで歩くと鹿のフンが至る所に落ちてます。気おつけて歩きましょう。


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本宮山の山頂にたくさんの中継アンテナがあります。峠の先は岡崎市です。

山頂は標高789mだそうです。


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さて、鹿のフンが所々あるので、注意して銅像の裏手に周りまして読みましょう。

 

ふんふんふん♪鹿の〜ふーん♪

 

ホント多いですよ。

 


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駐車場休憩広場に赤鳥居が見えます。

この先は岩戸神社や麓へ下りれる登山道になります。

 


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岩戸神社には5分ほど歩いて行けそーです。

砥鹿神社奥宮へは駐車場より歩いて10分ほどて行けそうであることが把握できます。

 


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岩戸神社を目指しました。

駐車場より下ると、途中に赤鳥居が見えます。坂を下ると磐座が現れます。

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左男道

右女道

 

この意味は先に進んで理解しました(笑)

 

男道は崖なんですよ。普通の人はまあー無理です。険しい修業をあえて選ぶ人でしょうか。ということなんでしょうね。

 

わたしらは右女道を進みます。

 


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柵の手前が、左男道、右女道と案内石です。柵の奥側にあるのは磐座です。


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女道〜これは急な下り道です。

膝が悪い方は下りたら上がれなくなりますよ。かなりキツイです。


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磐座より5分ほどで、岩戸神社に着きました。石段を積んだり、手すりを講じたりと大変な作業だったろうと思います。貴重な所にこれて幸運です。

https://www.instagram.com/p/B1LX-VLnfQo/

本宮山駐車場より歩いて行けました。雨が降ったあとですと、足元気おつけないとならないところですね。良い天気で行けて良かったです。#岩戸神社

 

来てみて、まわって分かることあるよね。ミンミンゼミが迎えてくれたよ。#砥鹿神社奥宮#国見岩#岩戸神社洞穴

 

 


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岩の割れ目が祠なんですね。

沖縄の斎場御嶽の潜る先の岩の間みたいな感じですね。

 


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駐車場に戻りまして、次は砥鹿神社奥宮へ向かいます。


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大きな赤鳥居が現れます。


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左手の麓が見えるところがありました。

豊川市が一望できるかと思おましたが、そーでは無かったので、方位を調べてみました。南方位でした。

 


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さらに進みます。

 

 


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右手に、先ほど行った岩戸神社への案内がありました。

 

ある老夫婦はこの先を進んで行きました。健脚ですね。喜ばしい事です。

 


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パンフレットによると、徒歩による登山道のルートがあるんですね。

 

この辺ですれ違う方々は皆さん登山シューズで服装がハイキングコスチュームばかりです。短パンアロハシャツでビーチサンダルでぺたぺた歩いてるのは私だけです(笑)

 

 


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奥宮の無料休憩所

鍵が施錠されて解放されてませんでした。なにかしら行事の時に開かれるのでしょうか。


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豊川警察署の本宮山警察官詰所とあります。いついるのでしょうか。お祭りの時かな。


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参道を進むと、大己貴命の和魂を祀る末社があります。守見殿神社(もりみでん)

宝印祭が1月6日午後1時に斎行されるようです。寒中登山道が多いそうです。

 


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石段を進みます。


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石段を緩やかに右手に曲がると、奥宮です。

 

本宮山砥鹿神社奥宮

 


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本宮山登山道の途中には荒羽々気神社(あらはばき)があります。東海唯一の健歩健脚の守護神だそうです。

 

この先に下ってしまうと、戻るのにかなりたいへんそーです。本宮山を目指し山頂789mをゆく人は、麓

 

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砥鹿神社奥宮の麓の鳥居は標高104mぐらいです。

山頂は780m

ちょっと急勾配もありで日帰りコースですね。

降りてきたら、スーパー銭湯というコースが多そうですねw

 


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奥宮に石段を上がる方も数名見かけました。

麓より登山道を上る方もわりといるのですね。

 

この先を下ると、荒羽々気神社(あらはばき)です。

 

私はここで引き返して、お昼にするとします。

 

 

このあたりきたらお昼はやっぱり「カレーうどん

つづく・・・・